ウェブサイトと埋め込み

サイト訪問から、次の申込へ

訪問者がセミナー、講座、イベントを見つけ、そのまま申込。埋め込みやWordPressプラグインでedooboxの予約フローをサイトに追加し、キャンペーンやメールには直接予約リンクを使えます。

ウェブサイト、ランディングページ、モバイル画面にレスポンシブなコース予約を組み込むウェブチーム
  • 埋め込み
  • WordPressプラグイン
  • 予約リンク
  • 独自のデザイン
  • 講座一覧
自社サイトが申込の入口に

セミナー・イベントのオンライン申込を組み込む

自社サイトでイベントプログラムを予約可能に。適切な連携方法を選び、edooboxで予約フローをデザインできます。

埋め込み

埋め込みコードをサイトに追加すると、ページ内にedooboxの予約フローが表示されます。

WordPressプラグイン

WordPressサイトでedooboxプラグインを利用し、指定のショートコードで講座・イベントを表示できます。

直接予約リンク

メール、キャンペーン、他のWebサイトから講座・イベントへリンク。リンクを開くと、対象の詳細ページまたは予約ページが表示されます。

ひとつの講座プログラムを、自社らしく。自社サイト/講座プログラム次につながる学び。講座を見つけて、そのまま申込すべての講座・イベント言語ワークショップ言語ビジネス英語申し込む継続教育プロジェクト管理申し込むワークショップ写真申し込む参加枠を確保講座の予約Webサイト上で直接確認済みWordPressプラグイン埋め込み予約リンク
主要分野

予約機能を自社ウェブサイトに直接組み込む

コンバージョン

自社ウェブサイトの流れの中で予約を受け付ける

講座・イベントに興味を持った方が、見慣れない手順に移る必要はありません。埋め込み表示なら、予約、内容、信頼を一体に保てます。

柔軟性

自社のウェブ技術に合った連携方法を選択

通常のウェブサイト、WordPress、キャンペーンリンク、サブドメインなど、edooboxは複数の導入方法を用意しているため、サイト全体を作り直す必要はありません。

ブランド

デザインと情報構成に合わせて予約フローを調整

デザインマネージャーやメタデータと組み合わせることで、予約画面を後付けのツールではなく、ウェブサイトの自然な一部として見せられます。

公開範囲

講座・イベントを共有しやすく、見つけやすくする

共有リンク、プレビューリンク、メタ情報が、予約プロセスを分断することなく、営業、キャンペーン、社内調整を支援します。

運営上の価値

利用できる連携方法

  • iFrameを使って既存のウェブサイトに予約フローを埋め込みます。

  • 既存のWordPressサイトで、WordPressプラグインやWordPress用iFrameを利用します。

  • プレビューリンクや共有リンクで、必要な相手に講座・イベントを共有します。

  • サイトや共有方法に合わせて、サブドメインとメタ情報を設定します。

  • デザインマネージャーで予約ページを自社ブランドに近づけます。

  • 講座・イベントページ、ランディングページ、サイトのナビゲーションを連携します。

メリット

連携が技術だけの問題ではない理由

信頼を向上

予約画面のデザインや内容を、自社ブランドにより近づけられます。

離脱を減らす

見込み客は、自社ウェブサイトの流れを離れる必要がありません。

運営の調整力を向上

ウェブ戦略に合わせて、埋め込み、リンク、サブドメインを選択できます。

よくある質問

ウェブサイトへの組み込みに関する質問

既存のウェブサイトにedooboxを組み込めますか?

はい。iFrame、WordPress連携、共有リンク、サブドメインなどの方法で予約フローを組み込めます。

そのために新しいウェブサイトを作成する必要がありますか?

いいえ。edooboxは、既存のウェブサイトやキャンペーン経路を補完するよう設計されています。

予約画面を自社ブランドに合わせられますか?

はい。デザインマネージャー、テンプレート、ウィジェット、埋め込み方法を通じて、自社らしいプロセスにできます。

WordPressは正式にサポートされていますか?

はい。WordPress向けの連携方法を用意しており、既存のページに講座・イベントを組み込めます。

次のイベントはここから

無料のedooboxテストアカウントを作成。個別のオンライン導入案内で、最初の講座、セミナー、イベントを一緒に設定します。

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