Stripe
Stripe Connect · Payment ElementStripeアカウントを接続すると、参加者が埋め込み決済フォームにカード情報を直接入力できます。
クレジット・デビットカード、TWINT、SEPA口座振替、Link、Apple Pay、Google Pay。利用可能な方法はStripeの設定によって異なります。

決済事業者をedooboxに接続。支払方法の選択から支払状況の確認まで、決済を予約フローに組み込めます。
Stripeアカウントを接続すると、参加者が埋め込み決済フォームにカード情報を直接入力できます。
クレジット・デビットカード、TWINT、SEPA口座振替、Link、Apple Pay、Google Pay。利用可能な方法はStripeの設定によって異なります。

PayPalビジネスアカウントを接続し、予約手続きでPayPal決済を提供できます。
PayPal。その他の支払方法はアカウント、地域、有効化の状況によって異なります。

Worldline/Saferpayの契約を使って、講座、セミナー、イベントのオンライン決済を提供できます。
クレジットカードやTWINTなど。利用可能な方法は加盟店契約によって異なります。
表示される支払方法は、事業者、国、通貨、有効化の状況によって異なります。
Stripe Payment Elementで予約画面にカード決済を組み込みます。カード番号、有効期限、セキュリティコードは決済事業者が処理します。
オンライン決済に請求書払い・オフライン決済を追加。企業の予約や異なる支払い手順の講座・イベントもedooboxで管理できます。
予約データをもとに、受取先と請求業務に合った請求書形式を選べます。
予約情報、金額、会社情報を記載した、読みやすい請求書。
スイスの請求業務向けに、QR支払票と支払参照番号を備えた請求書。
対応する電子請求プロセスを持つ受取先向けの、構造化されたXML請求データ。
読みやすい請求書PDFと埋め込みXMLデータを、ひとつのファイルに。
Stripe、PayPal、Worldlineをedooboxアカウントに接続。参加者は設定された方法から選び、予約時に支払えます。
予約を確定する条件として支払いの成功を設定できます。支払い後に参加枠を確定したい場合に便利です。
関連する予約を開いて入金状況を確認。参加者、講座、支払いの関係をチームで把握できます。
企業によるセミナー予約など、別の方法で参加費を支払う場合には、請求書払い・オフライン決済を利用できます。
ConnectでStripeとedooboxアカウントを接続。
Commerce連携でPayPalを有効化。
SaferpayインターフェースでWorldlineを設定。
MustPayで支払いの成功を予約確定の条件に。
必要な講座・イベントに請求書払い・オフライン決済を追加。
入金状況、書類、参加者データをまとめて管理。
参加者は、いつ予約が確定するかを把握できます。
予約に関連づけて支払状況を確認できます。
複数の支払方法で、さまざまな対象者に対応します。
StripeはStripe Connect、PayPalはPayPal Connect、WorldlineはSaferpayで連携できます。請求書払いとオフライン決済も利用可能です。対応する支払方法は決済事業者と契約内容によって異なります。
はい。StripeのPayment Elementを予約画面に埋め込めます。Worldline/Saferpayもカード決済に対応しています。カード情報はそれぞれの決済事業者が処理します。
StripeまたはWorldline/Saferpayで、アカウントと設定にTWINTが有効な場合に利用できます。Worldline/Saferpayでは、加盟店契約の内容によっても利用可否が異なります。
はい。MustPayを使うと、支払いの成功を予約確定の条件にできます。他の講座には請求書払い・オフライン決済も設定できます。
無料のedooboxテストアカウントを作成。個別のオンライン導入案内で、最初の講座、セミナー、イベントを一緒に設定します。