自社サイトでセミナーとイベントを提供
edooboxのWordPressプラグインや埋め込みでイベントプログラムを掲載。ニュースレターやキャンペーンの予約リンクから、対象の申込に直接案内できます。

訪問者が希望のイベントを見つけたら、その場で申込へ。WordPressプラグインやedooboxの埋め込み予約フローで、自社サイトから直接申し込めます。
ニュースレターやキャンペーンでは、直接予約リンクで対象の講座へ案内。講座やイベントは引き続きedooboxで一元管理できます。
Webサイト連携について詳しくZapierでedooboxをチームが使っているアプリと連携。トリガーをきっかけに、表計算へのデータ転送やチームへの通知など、設定したアクションが始まります。
受け渡す情報を設定できます。どの処理が可能かは、連携するアプリが提供するトリガーとアクションによって決まります。
APIで独自の業務フローを連携Comydoを使うと、確定済みチケットでセミナーやイベントの部屋に入場できます。予約した開催日時の前後に入場可能な時間帯を指定でき、受付、部屋、予約がつながります。
この例では、セミナー開始前から入場できます。到着して準備する時間を確保できます。
参加が確定した有効なチケットで、割り当てられた部屋に入場できます。
この例では講座終了後にも余裕時間を設けています。前後の時間はどちらも設定できます。
edooboxのWordPressプラグインや埋め込みでイベントプログラムを掲載。ニュースレターやキャンペーンの予約リンクから、対象の申込に直接案内できます。
Zapierでedooboxを他のアプリに接続できます。実行できる処理は、関係するアプリのトリガーとアクションによって異なります。
開発チームは認証付きREST API V2で利用許可されたリソースにアクセスできます。アクセス範囲は設定された権限とAPIの制限によって決まります。
Webhookは設定されたイベントを連携先に通知します。受信側のアプリケーションが通知を処理し、必要な後続処理を実行します。
edooboxプラグインでWordPressと連携。
埋め込みや直接予約リンクで講座・イベントを公開。
Zapierでさらにアプリを連携。
REST API V2で許可されたデータを処理。
Webhookで自社アプリにイベントを通知。
CSVエクスポートでファイルによるデータ受け渡し。
利用許可されたedooboxのリソースを業務システムに接続。APIで講座、予約、参加者に関する独自のデータフローを構築できます。
必要な権限でAPIアクセスを設定。アプリケーションは許可されたリソースにアクセスします。
APIドキュメントに従って連携を設計。アクセス権限、利用可能なエンドポイント、制限を計画に含めてください。
データを社内業務に取り込めます。連携先アプリケーションの業務ロジックとエラー処理は、独自の連携で実装します。
セミナー申込やイベント予約に自社システムを反応させたい場合、WebhookでAPIや自動化プラットフォームを補完できます。対象として設定されたイベントを通知します。
連携で使用するイベントを選び、通知先を登録します。
アプリケーションが通知を受信し、対応する業務プロセスに割り当てます。
必要な後続処理を実行し、アプリ側でエラー時の対応も設定します。REST APIを併用して連携を補完できます。
予約、マーケティング、開催運営の連携が深まります。
ツール間でデータを手作業でコピーする回数が減ります。
標準の方法と独自の方法を組み合わせられます。
直接連携はedooboxを指定のサービスに接続します。Zapierでは自動化プラットフォームがアプリ同士をつなぎます。利用できるトリガーとアクションによって処理の流れが決まります。
はい。edooboxのWordPressプラグインを利用できます。予約フローの埋め込みや直接予約リンクも利用可能です。
独自の業務アプリを接続したい場合や、独自の画面を開発する場合に利用します。開発知識が必要です。APIアクセスには設定された権限と制限が適用されます。
Webhookが設定したイベントをアプリケーションに通知するため、同じデータを繰り返し問い合わせずに対応できます。処理とエラー対応は受信側のアプリケーションで設定します。
無料のedooboxテストアカウントを作成。個別のオンライン導入案内で、最初の講座、セミナー、イベントを一緒に設定します。