2026年6月リリースノート
新しいポップオーバーナビゲーション、ウォレットチケット、予約変更の改善、タグフィルター、管理者招待、請求先住所の候補表示。
リリース項目 14
ステータス
リリース公開中
新機能
- ポップオーバーナビゲーション 新機能
- デジタルウォレットチケット 機能
- タグフィルターと講座・イベントツリー 機能
リリースの概要
すべての新機能をひと目で確認
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文脈に応じて切り替えられるポップオーバーナビゲーション
新機能新しいポップオーバーナビゲーションにより、現在の画面を離れずに、関連する顧客、予約、講座・イベント、請求書を開けます。 -
Apple、Google、Samsungのウォレットチケット
新機能Apple Wallet、Google Wallet、Samsung Wallet向けのデジタルウォレットチケットを提供できるようになりました。 -
講座・イベント一覧のタグフィルター
新機能講座・イベント一覧に新しいタグフィルターが加わりました。最大4つのタグを使って、対象を絞り込めます。 -
講座・イベントツリーの並べ替えと絞り込み
新機能講座・イベントをより体系的に管理できるよう、ツリーに並べ替えと絞り込みの機能を追加しました。 -
招待リンクで新しい管理者を招待
新機能新しい管理者を、招待リンクでedooboxチームに招待できます。本人がパスワードを設定し、期限付きのアクセスで初期設定を行えます。 -
設定内の検索機能を改善
更新設定内の検索機能を改善し、必要な項目をより早く見つけられるようにしました。 -
レイアウトとウィジェットの編集を使いやすく改善
更新デザインマネージャーのレイアウト・ウィジェット編集が使いやすくなりました。変更をまとめて保存したり、破棄したりできます。 -
講座・イベント一覧でウィジェットを直接調整
更新デザインマネージャーで、講座・イベント一覧のウィジェットの幅、余白、PC・タブレット・スマートフォン向け表示を、より直接的に調整できます。 -
ウィジェットを簡単に移動
更新ウィジェット移動時の操作性を改善し、操作中も要素をより見やすく読みやすくしました。 -
ウィジェット設定をわかりやすく整理
更新デザインマネージャーのウィジェット設定を整理しました。読み込み状態が分かりやすくなり、保存・キャンセルの動作も統一されました。 -
デザインマネージャーの安定性を向上
更新デザインマネージャーでのウィジェットの読み込み、保存、編集がより安定しました。 -
エラーメッセージをわかりやすく改善
更新エラー時のメッセージを明確にし、利用者が何をすべきか素早く把握できるようにしました。 -
予約変更機能を拡張
更新予約変更の機能を拡張しました。別の講座・イベントへ変更する際に、料金区分、追加サービス、追加質問、プロモーションを、より的確に確認して引き継げます。 -
請求先住所を簡単に再利用
更新請求先住所を再利用しやすくなりました。edooboxが過去の予約から適切な住所を提案し、必要に応じてフォームへ直接入力します。


